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2013年8月17日 (土)

A応Pをメディアが活用できてない件について

 今日のポジ件もすごかったなああああ。『広瀬ゆうきのポジティブになりたい件』。久しぶりに"ゲスト"来た、清水川沙季・小森未彩。
 テレビの“普通の番組”だと、『Japan in motion』や『J-MELO』でA応Pを見たことあるけど、この物凄い30分を見ると、いかにマスメディアがA応Pを活用しきれてないかが分かるよなあ。この“才能ある”集団の能力は群を抜いてると思うのだが、少なくとも、わしの知識の範囲内では、ここまで凄いのは他に知らないのだが、『Japan in Motion』なんか、せっかくA応Pを準レギュラーみたいに呼んでおいて、物凄くもったいないんだよなあああ。

 誰か、この能力をちゃんと活かしてあげてください・・・、って思ってたら、パフュームを「誰かなんでもいいから、このPerfumeを売ってくれ!」とこのブログでやってたのを思い出してしまいました。もちろん、“メジャーデビュー”の前に。パフュームはまさかの公共キャンペーンで売れた。A応Pも、なんかブレークスルーがあるのか!????
 って、A応Pは別に“売れて”欲しいと思ってるんじゃなくて、ちゃんと活用してほしいと思ってるだけです。パフュームが売れなきゃダメだったのは、こうゆうグループは「売れない」イコール「消える」だからね。A応Pがそれと同じ立ち位置だとは思えないので、A応Pは売れなくても大丈夫です。

 ちなみにA応Pとは「アニメ“勝手に”応援プロジェクト」です。

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